droppinの特徴

URL不要。1秒でミーティング開始。
チームメンバーで最初に登録すれば、ブラウザーを立ち上げ、ミーティングルームをクリックするだけでスタート。大切な会議も、ちょっとした相談も、楽しい雑談も、すぐに始められます。


立ち話感覚ですぐに話しかけられる。
チームメンバーの状態(余裕あり、相談OK、集中時間など)によってアイコンの色が変化。
メンバーの状態を直感的に把握できるから、気軽に声をかけられます。


「部屋」の様子が一目でわかる。
誰がミーティングに参加しているのか、どんな内容を話しているか、リアルの会議室を除くように、中の様子を知ることができます。近づくと会話を内容を聞くこともできます。

なおNTT Comが提供する”COTOHA Meeting Assist”と併用をすることで、COTOHA Meeting Assistの議事録作成機能や翻訳機能を利用可能です。(別途契約が必要です。)
利用シーン
- Scene1.
いつものオフィスのように、みんなと会話
「1分もかからないけど、みんなに意見を聞きたい」「自宅で作業しているときの孤独感を解消したい」といったニーズに応えます。「ワークスペース」や「バブル」を、実際の職場になぞらえて設定すれば、オンラインでもオフィスのように話しやすい環境を再現することが可能です。
- Scene2.
ひらめきや息抜きに、オンラインで "立ち話"
たとえばエレベーターでの会話のような、1対1での会話もできます。お目当ての人を探すのも簡単です。同じ「ワークスペース」に入っていれば、社外の相手とも気軽にコミュニケーションが取れます。